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携帯買取の査定額とその有効期限

携帯買取の為に査定を受けますと、必ずお店から金額は伝えられる事になります。
それで伝えられた数字には、注意点が1つあります。
ずっと有効とは限りません。
例えば6月11日に、携帯に対する査定を行ってもらったとします。
それで査定額が、14,000円だったとします。
ところで1週間ほど経過した6月18日に改めて売却手続きを行いますと、14,000でない事もあります。
11,000円台になる事例もあります。
なぜなら査定価格には、有効期限があるからです。
仮に有効期限が3日間と設定されていた時には、6月14日までは14,000という数字は有効扱いになります。
しかし翌日以降になれば、その数字が上記のように変わる事もある訳です。
ですから携帯買取を行う時には、数字の有効期限には注意が必要です。
なお具体的に何日程度は有効なのかは、買取店によって異なります。



携帯買取とその充電に関する注意点

携帯電話は、必ず充電はする必要があります。
特にスマホなどは、注意が必要です。
スマホはバッテリーがあまり長持ちしませんから、それなりに余裕を持たせておく必要はあります。
人によっては、充電済みのバッテリーを携帯している事もあります。
ところでバッテリーは、携帯買取にも大きく関わってきます。
買取手続きを行うためには、必ずお店に対して品物は渡す必要はあります。
ただそれにも条件があります。
携帯が、すでに充電されている必要があります。
それもフルに充電されている状態で、査定を受ける必要があります。
したがって70%や80%などの充電状態では、査定を受ける事はできません。
必ず100%の状態にした上で、携帯買取の手続きを行う必要があります。
ですから買取を行う時には、携帯電話に関する充電を忘れないよう、注意が必要です。



なぜ無店舗経営の携帯買取の業者は高くなるか

携帯買取の業者は、実店舗は保有している事が多いです。
買い取った携帯電話が、実店舗にて販売されている事も珍しくありません。
ところで買取を行っている業者によっては、やや特殊なスタイルを採用している場合があります。
あえて実店舗を保有していない業者もあります。
いわゆる無店舗経営になりますが、そのタイプの業者の場合は、買取価格が高くなる場合があります。
というのも店舗を保有していますと、様々な経費が生じるからです。
店舗の賃料やメンテナンス費用などを含めて、様々なコストが発生しています。
そして買い取り金額からは、そのコストも差し引きされているケースも多いので、数字が低くなってしまう事もあります。
しかし無店舗経営でしたら、そもそも経営コストも低く抑える事ができます。
差し引き分がほとんど無いので、比較的買い取り額が高くなる事例も多いです。

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